YUSUKE IWASHITA
岩下裕輔
コーチ経験年数
1
累積クライアント人数
15
総セッション時間
150
神奈川生まれ、栃木育ち、大学進学から東京に15年以上暮らして現在は福岡在住。
慶應大学商学部卒業後、監査法人で主に米国上場グローバル企業の連結決算監査を担当。
退所後は車中泊で国内を放浪。全47都道府県に行ったことがあります。続けてエストニアからヨーロッパ最西端のポルトガル、大西洋を渡ってアメリカを横断。
帰国後は、元ルームメイトと3人で渋谷にセレクトショップをオープンし、並行してB Corp認証を取得した中小デザインメーカーで8年ほどマネージャーに従事。
社内で1on1ミーティングをはじめ、なんとなくやっていたところ、「どうやらうまくいっているようだが、なにがうまくいっているのかわからない」という疑問からコーチングを学び始めました。実践が先、理論が後の傾向があります。
これまでは比較的少数のクライアントと10から20回のセッションを継続で行うことが多いです。
20歳のころ、「これから20年間、40歳までを教育期」と決めて生きてきました。
38歳のいま、「40歳からの人生は、社会への還元期」と位置付けるつもりです。
有象無象の脈絡のない経験や学びが、その瞬間に考えたことや感じたことが、なんの役に立つのかわからないままに歩んできましたが、コーチングを始めてみると、これまでのすべてがセッションの糧となっていることに気づきました。
コーチングはおそらく私のライフワークとなるでしょう。
そんな私にとっての現在の働く意味は「世界をよくする」です。
あなたの内側に広がる内的世界もあれば他者との関係性から成り立つ外的世界もあります。
ほんのささやかで身近な世界もあれば人類どころか生物をも巻き込む地球規模の世界もあります。
どんな世界でも構いません。
私はあなたとともに世界をよくしたい。
なにがよいのかは私にもわかりません。
一緒に探しましょう。
”探索”と“静けさ”
コーチとしてのいわしたの印象を教えてください。
- 他の人には言いずらかったことも不思議と話せる
- 静かな湖のよう
- フラットに静かに話を聞いてくれる印象
- 話しやすい!
コーチングを受けてみて気づいたことを教えてください。
- 言語化しようとすることで、向き合うことのなかった曖昧な自分の気持ちにも気づけた
- 話しているだけなのに長年モヤモヤしていた感情が一気に晴れた。衝撃を受けた。
コーチングを受けてみて行動につながったことを教えてください。
- 転職したし、また次のフィールドにも行く心構えができた
- 誘われたことや、ふとやろうと思ったことに手を出すようにした。
- 自分の感情にゆっくり向き合うことができるようになった。
| 時間帯 | 平日 | 土日 |
|---|---|---|
| 午前(9:00~12:00) | ◯ | ◯ |
| 午後(12:00~18:00) | ◯ | ◯ |
| 夜間(18:00~22:00) | ◯ | ◯ |
人生
20代から40台中心、女性がやや多い。
テーマは離婚、再婚や子育て、転職、移住等のライフイベントから生き方、自己理解や定期的なメンテナンスなど。
ビジネス
20代から40台中心、男性がやや多い。
テーマはプレーヤー/マネージャー、上司や部下とのコミュニケーション、事業のビジョンや方向性、独立、起業など。
目の前の課題から扱い、足元が固まると目線をあげて長期的なビジョンや自己の深層に迫ります。
知人やクライアントからの紹介クライアントが多い。
音声のみで寝ながら話すひともいます。
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